get through 1500 system
申し込み
このシステムは弊社発行の「大学入試英単語get through 1500」を10冊以上ご購入頂いたお客様に無料で提供しています。
収録されている英単語からランダムに選択して、単語テストとして出力するシステムです。
必須で指定しなければならないのは出題範囲と出題数のみ、解説が必要な場合は解説に使用する項目(同意語・アクセント・用例など)
を指定するだけです。
システムご利用のお客様は、申込方法をご確認のうえ、お申込フォームより行ってください。
登録後、メールの返信がない場合は、購入された弊社営業所もしくは代理店の担当営業までご連絡ください。
メニュー紹介
大きく3つのメニューがあります。
- 基本単語問題作成
- 派生語問題作成
- 応用問題作成
基本・派生語問題出力
応用問題作成
出力について
出力はHTML形式で、別ウィンドウが開きます。「問題」「解答と解説」の2枚が開きます。
問題数は40問から100問までで、それ以下やそれ以上の問題数を指定するとエラーになります。問題の範囲は単語番号の1から1500までで自由に決められます。
ロゴ
サンプルの左上にあるロゴは、各塾のロゴに変更できます。ロゴの登録は、お申し込みの際にご登録ください。
ログインできない場合
受信した「登録完了のお知らせ」で、ID・パスワードが間違っていないか、再度ご確認をお願いいたします。
特に、
ゲットスルーログインURL:http://gt1500.dc-pros.com/
上記Webページ左側メニュー「ログイン」よりご利用くだ
さい。
*******************************
ユーザーID:kxxx5xx2
パスワード:xxxxxxxx
*******************************
上記部分の、IDとパスワードをコピー・アンド・ペーストでご利用の場合は、前後のスペースを一緒にコピーしてしまっていないかどうか、ご確認ください。
また、各ボックスに入力する際、日本語入力がオフになっていることをご確認ください。
登録完了をお知らせするメールに記載のURLから直接ではなく、弊社ホームページ「ゲットスルーシステム」よりログインのお客様は、左メニューで「get through 1500」「get through 1900」それぞれのログインページは異なりますので、間違えていないか、ご確認をお願いいたします。

ポップアップブロックが出る場合
問題を出力しようとした際に、画面上部に「ポップアップがブロックされました」と出る場合があります。これは、WindowsXP-SP2から採用されたポップアップを制限する機能ですので、以下の手順を踏んで「ゲットスルー1500システム」でのポップアップを許可してください。
ブラウザの「ツール」→「インターネットオプション」から「プライバシー」タブ
「yahoo」や、「google」などのツールバーがある場合は、同様にポップアップブロックの解除をお願いします。

クリックすると、解除できるものもあります。

※ 詳細につきましては、各ホームーページなどをご確認下さい。
「ポップアップブロックの設定」で「許可するWebサイトのアドレス」に「gt1500.dc-pros.com」と入力し「追加」ボタンを押す
以上の設定で、今まで通り殆どのサイトのポップアップをブロックし、「ゲットスルー1500システム」の問題と解答解説表示のブロックを解決します。
印刷する際にページの一部が切れてしまう場合
「ファイル」→「ページ設定」を開き、

通常は、「サイズ」=「A4」、「ヘッダーとフッター」=空白、「余白」=「左・右とも10」でA4用紙に切れずに印刷されます。